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    森英寿(もーりー)の性格・MBTIは?好きなタイプや恋愛観を本人発言から深掘り

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    BUDDiiSのMORRIE(もーりー)こと、森英寿さんは、明るく自由な雰囲気を持つ一方で、家族や身近な人とのつながりを大切にする一面も持っています。

    学生時代から周囲の目を引く存在だったというエピソードや、人に何かを教えることが好きという本人の発言からは、自分の感覚やスタイルをしっかり持っていることがうかがえます。

    一方で、弟の森愁斗さんとのエピソードからは、身近な人と離れることを寂しく感じるなど、情の深い一面も見えてきました。

    この記事では、森英寿さん本人の発言やエピソードをもとに、性格やMBTI、好きなタイプ、恋愛観について紹介します。

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    目次

    森英寿のプロフィール

    • 名前:森英寿(もり ひでとし)
    • 活動名:MORRIE(もーりー)
    • 生年月日:1999年11月20日
    • 年齢:26歳(2026年9月時点)
    • 出身地:東京都
    • 血液型:A型
    • 身長:175.5cm
    • 所属:BUDDiiS
    • 趣味:ヘアセット、オシャレをすること
    • 特技:マジック、サッカー、ボクシング
    • 家族構成:父・母・弟(森愁斗)・弟

    森英寿さんは、BUDDiiSのメンバーとして活動するほか、弟の森愁斗さんとの兄弟ユニット「もーりーしゅーと」としても活動しています。

    2021年には「TikTok2021上半期トレンド」のクリエイター部門で大賞を受賞。兄弟で発信するTikTokやYouTubeでも注目を集めてきました。

    現在はBUDDiiSの活動に加え、テレビ番組やイベント、舞台などにも出演し、幅広く活動しています。

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    森英寿の性格は?

    森英寿さんは、周囲から「自由人」「読めない」「謎のひと」「マイペースすぎる」と言われる一方で、自分の好きなものや大切な人には真っ直ぐな人です。

    仕事でも普段の生活でも飾らず、自分らしく過ごしているため、周囲からはつかみどころのない印象を持たれることもあるようです。

    一方で、物や場所にまで愛着を持つほど情が深く、人との関係では自分のペースを大切にする一面もあります。

    自由人でマイペース、周囲からは「読めない」と言われる

    2026年の『GIANNA』のBUDDiiSインタビューで、森英寿さんは「周りから自分はどんな性格だと言われる?」という質問に対して、

    「自由人、読めない、謎のひと、マイペースすぎる」

    と答えています。

    「自由人」だけでなく、「読めない」「謎のひと」とまで言われているところからも、周囲から見ると行動や考え方が予想しにくいタイプであることがわかります。

    自分の気分や興味に素直に行動するため、周囲に合わせて動くというより、自分のペースで進んでいく人なのかもしれません。

    ただ、これは仕事のときだけ見せているキャラクターではなさそうです。普段の森英寿さんについての発言を見ると、BUDDiiSにいるときも家にいるときも、基本的な雰囲気は変わらないことがうかがえます。

    BUDDiiSでも家でも変わらない、飾らない自然体

    森英寿さんは、BUDDiiSでの自分について「僕もそのまま、素で今できることを楽しんでやっています」と話しています。

    さらに、弟の森愁斗さんも兄について「家でもこんな感じですね。変わらないですほとんど」と話しています。

    ステージや仕事では見せ方を意識する場面もありますが、普段から無理に自分を作っているわけではなく、自然体でいることが森英寿さんらしさの一つと言えそうです。

    周囲から「自由人」「読めない」と言われるのも、決められた型に自分を合わせるより、そのときの自分らしさをそのまま出しているからなのかもしれません。

    自分の好きなものには真っ直ぐ

    森英寿さんは、周囲に合わせるよりも、自分が好きだと思ったものを自分なりに楽しむ人です。

    弟の森愁斗さんからも「自分を強く持っている」と評され、メンバーからは「好きな物に真っ直ぐな人」と見られています。

    ファッションについても、中学生の頃は服装に無頓着だったものの、友人からの言葉をきっかけに興味を持ち、父親に相談したことから自分で服を選ぶようになったと話しています。

    そこから自分の好きなスタイルを見つけ、学生時代にはファッションを真似されることもあったそうです。

    周囲の流行にそのまま合わせるのではなく、自分が気に入ったものを取り入れながら、自分なりのスタイルを作っていくところに、森英寿さんらしさが表れています。

    人や物、場所にも情が入る

    森英寿さんの性格を知るうえで、とくに印象的なのが情の深さです。

    『突然ですが占ってもいいですか?』では、自分について、

    「人に対しても物に対しても場所に対しても情が入っちゃう」

    と話していました。

    さらに、修学旅行などで2泊3泊ほど過ごした場所でも、帰るときにはその部屋に向かって「今日はありがとう」と言うそうです。

    そして、離れることが寂しくなってしまうため、最後に写真に収めるとも話しています。

    たった数日過ごした場所であっても、そこで過ごした時間に愛着が湧き、離れるときには寂しさを感じる。

    普段は自由でマイペースな印象がある一方で、身近な人や物、過ごした場所にまで思い入れを持つところには、森英寿さんの情の深さがよく表れています。

    自分のペースについてきてほしい

    森英寿さんは、人との関係では自分が引っ張っていきたいタイプのようです。

    本人は、人に何かを教えることは好きだけれど、自分が人から教えられるのは好きではないと話しています。

    さらに、友達でも奥さんでも、基本的には自分についてきてくれる人がいいという考えも明かしています。

    弟の森愁斗さんからも、兄について「いればいい」と言われると話されており、森英寿さん自身が相手を引っ張っていく関係を好んでいることがうかがえます。

    自分が方向を決め、そのペースについてきてもらう。

    自由に見える一方で、人との関係では自分なりのスタンスを持っているところも、森英寿さんの特徴の一つと言えそうです。

    弟と離れて暮らすことを寂しがる

    弟・森愁斗さんとのエピソードからも、森英寿さんの家族への思いが伝わってきます。

    『突然ですが占ってもいいですか?』では、愁斗さんが一人暮らしをする際、森英寿さんも一緒に住もうとしたが断られたというエピソードが紹介されています。

    兄弟とはいえ、それぞれが自分の生活を持つようになっていく中で、一緒に暮らそうと考えるほど弟との距離が近いことがわかります。

    さらに、家族運が良いからと愁斗さんが結婚を勧められた際には、

    「俺が許さないんで、結婚は。可愛い弟なんであんまあげたくない」

    と話していました。

    愁斗さんが結婚すれば、これまでのように会う時間が取れなくなり、妻や子どもとの時間が優先されることを寂しく感じると話しています。

    一人暮らしをするときには一緒に住もうとし、結婚の話になれば、これまでのように会えなくなることを寂しがる。

    こうした発言を見ると、森英寿さんにとって愁斗さんは、兄弟というだけでなく、日常を一緒に過ごしたいと思うほど大切な存在なのだと伝わってきます。

    普段は自由でマイペースに見える森英寿さんですが、身近な人とのつながりには人一倍の愛情を注ぐ。そんな自由さと情の深さのギャップこそ、森英寿さんの大きな魅力と言えそうです。

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    森英寿のMBTIは「ESTP」

    森英寿さんのMBTIは、ESTP(起業家)です。

    ESTPは、興味を持ったことにはまず行動してみるタイプで、決められた枠にとらわれず、その場の状況を楽しみながら動けるのが特徴です。

    森英寿さんの発言を見ていくと、こうしたESTPの特徴と重なる部分がいくつも見られます。

    思い立ったら行動に移す

    森英寿さんは、「やってみたい」と思ったことを実際の行動につなげるタイプです。

    「急にやりたくなったらやって、急に飽きたらやめる」と話していることからも、自分の興味やそのときの気持ちに素直に動くことがわかります。

    また、「できることがあればなんでも挑戦したい」と話すなど、最初から先のことを考えすぎるより、まず経験してみることを大切にしている様子もうかがえます。

    こうしたフットワークの軽さは、ESTPの行動力とよく重なる部分です。

    「今」を楽しむことができる

    森英寿さんには、先のことを細かく計画するよりも、そのときにできることを楽しむ感覚があります。

    本人もBUDDiiSでの活動について、「僕もそのまま、素で今できることを楽しんでやっています」と話しています。

    何か特別なことをしようとするのではなく、その場でできることを楽しみながら、自分らしく動く。

    この感覚も、目の前の状況を見ながら柔軟に動くESTPらしさの一つと言えそうです。

    型にはまらず、自分の感覚で動く

    森英寿さんは、周囲に合わせることよりも、自分が「好き」と思ったものを大切にしています。

    ファッションについても、自分で興味を持ったことをきっかけに試行錯誤し、そこから自分なりのスタイルを作っていきました。

    「こうするべき」という型に自分を合わせるのではなく、実際に試しながら、自分に合うものを見つけていく。

    こうした感覚的な判断の仕方は、ESTPの「まず経験してみる」という傾向とも相性が良いでしょう。

    人とのやり取りも楽しめる

    ESTPは、目の前の人や状況に反応しながら、その場を楽しむことが得意なタイプです。

    森英寿さんも、BUDDiiSの活動では「素で今できることを楽しんでやっている」と話しており、無理に自分を作るのではなく、自然体で周囲と関わっています。

    自由に見える一方で、人との関係では自分なりの距離感やスタンスを持っているところも、森英寿さんらしいところです。

    森英寿は「自由に楽しみながら動く」ESTP

    森英寿さんのESTPらしさは、思い立ったら行動するフットワークの軽さと、その場を楽しむ柔軟さにあります。

    自分が興味を持ったことには素直に挑戦し、決められた型に無理に合わせることなく、自分なりの楽しみ方を見つけていく。

    周囲から「自由人」「マイペースすぎる」と言われる森英寿さんの姿とも、ESTPの特徴は自然につながります。

    「こうしなければ」と考えすぎるより、「やってみたい」を実際の行動に変えていく。

    そんな自由さと行動力が、森英寿さんのESTPらしい魅力と言えそうです。


    BUDDiiSメンバー全員のMBTI、ESTP男性の恋愛心理を解説していますので、気になる方はぜひご覧ください↓↓

    EBiDAN(エビダン)のワンエン・げんじぶ・超特急・M!LKの全メンバーMBTIはこちら↓↓

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    森英寿の好きなタイプは?

    森英寿さんが惹かれるのは、外見だけでなく、さりげない気遣いができる女性です。

    2023年のインタビューでは、好きなタイプについて「気が遣える人はいいな」と話しています。

    とくに惹かれるのが、意識して頑張っているのではなく、相手を思いやる行動を自然にできる人。

    森英寿さん自身が例として挙げているのが、お店に入るときに一緒にいる人を先に入らせたり、ソファーに座らせたりするような振る舞いです。

    「無意識にできる人っていいですよね」と話しており、目立つ優しさよりも、日常の中で自然に出る気遣いに惹かれることがわかります。

    また、一目惚れについては「最初でだいたい決まると思ってます」と話しており、相手を好きになるときには、理屈よりも第一印象やフィーリングを大切にしているようです。

    「もう僕の波長がビビッと合う人ですね」とも話しており、外見だけではなく、会った瞬間に感じる相性を重視していることが伝わります。

    過去には、よく笑う人や笑顔が素敵な人、清楚な雰囲気の女性が好みと答えたこともあり、髪型ではショート派と話しています。

    森英寿さんの好みをまとめると、明るく親しみやすい雰囲気があり、周囲への気遣いを自然にできる人。そして、会ったときに「波長が合う」と感じられる女性に惹かれるタイプと言えそうです。

    ちなみに、好きな女性のタイプを「草タイプ」と表現したこともあり、独特な言葉選びにも森英寿さんらしさが表れています。

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    森英寿の恋愛観は?

    森英寿さんは、好きになったからすぐ付き合うというより、相手との関係をじっくり考えてから動くタイプのようです。

    好きな人ができても自分から積極的にいかず、付き合うことの先まで考えてしまうところに、森英寿さんらしい恋愛観が表れています。

    好きでも、すぐには付き合わない

    森英寿さんは、恋愛では「めっちゃ駆け引きするタイプ」だと話しています。

    付き合うと相手のいろいろな部分が見えてしまうため、「気になるな」「可愛いな」と思っているくらいの距離感がちょうどいいと考えていたそうです。

    実際、中学生の頃には両思いだと分かっていた相手から告白されたものの、あえて断った経験も。

    好きな気持ちがあっても、勢いだけで関係を進めないところが特徴的です。

    「付き合うなら、その先まで考えたい」

    森英寿さんは、恋愛をするなら「この人と結婚できるのか」まで考えてしまうと話しています。

    そのため、あまり自分のことを知らない相手から好意を向けられると、「俺の何を見て言ってんの?」と思ってしまうことも。

    好きだから付き合うのではなく、付き合うなら長く一緒にいられる相手なのかを確かめたい。

    森英寿さんの恋愛には、そんな慎重さがあります。

    取り繕わず、素のままでいられる関係が理想

    森英寿さんが恋愛で惹かれるのは、完璧に見える相手ではありません。

    「キュンとする仕草」については、上履きを踏んでいたり、筆箱の中が汚かったり、引き出しがぐちゃぐちゃだったりするような、少しだらしない部分に惹かれると回答。

    そうした一面が見えると「自分と似ている」と感じるからだと話しています。

    また、相手が猫をかぶって綺麗に振る舞っていると、自分も素を出せないとも。

    お互いに無理に格好つけず、自然体でいられること。

    それも、森英寿さんにとって大切な恋愛のポイントのようです。

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    弟・森愁斗さんが気になる方はこちらもチェックしてみてね↓↓

    エビダン仲間の ”超特急” のメンバーであるタクヤ・ハル・アロハ・カイ・タカシ・シューヤ・マサヒロ・リョウガ・ユーキさん記事がありますので気になる方はぜひご覧ください↓↓

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    まとめ

    BUDDiiSのMORRIE(もーりー)こと森英寿さんの性格やMBTI、好きなタイプ、恋愛観について、本人の発言をもとに紹介しました。

    森英寿さんは、周囲から「自由人」「読めない」「マイペース」と言われる一方で、好きなものには真っ直ぐで、人や物、場所にまで情が入るほど愛情深い人でした。仕事でも家でも飾らず、素のままでいるところも森英寿さんらしさと言えます。

    MBTIはESTP(起業家)。思い立ったらすぐ行動に移し、興味を持ったことにはどんどん挑戦する行動力は、本人の発言からも感じられます。

    好きなタイプでは、よく笑う人や笑顔が素敵な人、清楚な雰囲気の女性を挙げています。また、「波長がビビッと合う人」と話しており、外見だけではなく、感覚的な相性も大切にしているようです。

    恋愛では意外にも慎重で、好きになってもすぐには付き合わず、「付き合うなら、その先まで考えたい」という考えを持っていました。さらに、相手に対しても取り繕わず、素のままでいられる関係を求めているようです。

    自由でつかみどころがないように見えて、実は人とのつながりや相手との関係を大切にする。そんな自由さと情の深さ、恋愛での慎重さのギャップも、森英寿さんの魅力のひとつと言えそうです。

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